塾生達は、何をして笑売を盛り上げたのか?
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| 花川製麺三代目ヒロシこと、辻 博志 |
花川製麺(うどん処はな川)
http://hanakawaseimen.com |
辻さんは、関西は神戸、いや、明石と言っていい場所で創業50年以上の製麺所の三代目社長です。
飲食店に麺を卸しているのですが、コンビニや弁当屋、レストラン・チェーン店などの進出で、卸し先も少なくなっていく中で、三代目として、何かやらねば!と、近所の人たちに小売をはじめました。
メインのうどんには、自信があったので、その評判で、順調に展開してきたのですが、そうは言っても、卸に比べれば、まだまだという状況でした。
何とか打開したい! もう一歩、飛躍したい!
そんな想いで共鳴塾に参加。
そして・・・・
昨年末の年越しソバは、例年の4倍の売上! しかも、完売!
一体、何が起きたのでしょうか? 続きは、⇒ こちら!
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| FMちゃおの住宅アドバイザー、安本 昌巨 |
株式会社シーキューブ
http://c-cube.sakura.ne.jp/ |
毎週木曜日、大阪の八尾市のコミュニティFMに出演している安本さん。住宅アドバイザーとして、リスナーのさまざまな質問に答えています。
そんな安本さんは、工務店の二代目社長。八尾市の地元の人たちに愛される工務店として頑張っています。
以前は、メーカーの下請けとして、ローコストで早く作ることを考えていたのですが、友人の家を建てたことから、家族の絆を大切にした家作りを考えるようになりました。
しかし、そんな想いを伝えるのには、どうしたらいいのか・・・ チラシしかない。
しかし、チラシを配布しても、なかなかうまく伝えられない。なんとかしたいということで共鳴塾に参加を決意。
住宅業界のチラシの反応率は、1万分の1と言われています。
ところが、共鳴塾に参加してから、5000分の1となり、さらにチラシをよくすることで、2000分の1という高い反応率になっています!
5倍もの反応率を持つ安本さんのチラシ。
一体、何が起きたのでしょうか? 続きは、⇒ こちら!
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| ITと通信を成功する経営に活かす、宮代 定典 |
株式会社岳陽通信工業社
http://www.gakuyou.co.jp |
自らをジッセンジャーと言っている岳陽通信工業社長の宮代さん。
なんと、はるばる静岡の沼津からの参加です。毎回、一泊二日で大阪まで。
ジッセンジャーの名に恥じぬ行動力です。
宮代さんは、静岡船井クラブでのセミナーで、塾長 妹尾榮聖と出会いました。
商品やサービスには自信があるのに、マーケティングがうまくいっていない悩みを抱えていたので、いろいろと相談するようになったそうです。
今回、ウルチカラを磨く共鳴塾が開催されるということで、なんとしてもマーケティングの基本をつかみたいと、毎月、沼津から大阪まで通うことを決意したのでした。
宮代さんは、若い社員を抱える社長でもあり、社員のスキルを磨くことにも熱心で、共鳴塾から戻ると、社員にその内容を聞かせていました。
そうしているうちに、社員が自ら工夫をするようになり、テレアポや、DMの文章など、いろんな工夫をし始め、具体的な実績に繋がってきています。
一体、何が起きたのでしょうか? 続きは、⇒ こちら!
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共鳴塾では、上記の一期生の人たちも、特別講師で、飛び入りしてくれるそうです。
一歩先を行く先輩の具体的な体験も聞くことができますよ!!
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